2013年08月08日

人材育成という仕事

こんばんは!りきです。

前回書いたことでさえ、かなり多くの人が見てくれていたことに反省。
次の約束に向けて、信じて全力で走ることを決めました。

今日、3日間にわたる新入社員研修が終わりました。
遠方から迎え入れた他社の社員さん。
トータル20数時間の研修でした。

僕らの会社は、よく学校のような会社と言われます。
そこの生徒(自社のスタッフ)を見て、会社の雰囲気、取組みを知って人材育成の依頼。
素直に嬉しかったです。それと、同時に大きな責任も感じました。

僕たちが目指すのは、ともに働くことで、
スタッフひとりひとりがより幸せになっていくこと。

そのために働くことについて、考える研修があります。
なまえは「はたらくコーチング」

働くとは「傍を楽にする」といいます。
あなたはの楽にしたいはたは誰ですか?
そこから始まる、働くが、誰かを笑顔にすることにつながることの発見。
汗をかき、実際に体を動かすことで気付く多くのこと。

研修を受けた社員さんたちのため。
僕らを信じ、依頼してくれたN社長のため何が出来るかを
考え続け、行動した3日間でした。

僕らは、シンプルに、目の前の人のため精一杯。
それをまたこれからももっと深めていく。
posted by りきごん at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 地域ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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